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パンダの映画
 

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 パンダ基地は国内外のテレビ局と提携し、次の映像作品を共同で制作しました。2003年、アメリカの国立地理チャンネル(NationalGeographic Channel)は成都パンダ基地に来て制作した「Panda Week」が国立地理チャンネルで放送されました;2008年3月、イギリス放送協会の子供の世界で大人気なゲーム番組《BluePeter》は成都パンダ基地で制作されたものです;イギリス放送協会に頼まれてAGB会社が制作した「ジャイアントパンダの創設者」は、2010年12月7日の夜8時にイギリス放送協会の2チャンネルで放送され、2011年国際野生動物映画祭審査員特別賞、最優秀解説賞、最優秀環境保護と環境プロジェクト賞、最優秀脚本賞などを受賞しました;2011年8月ノルウェーテレビ局ニチャンがパンダ基地で「野生動物獣医師」を制作しました;2006年2月11日に日本の龍影会社と6年かかり、世界最軽量の51グラムの体重で生まれた「51」というパンダを主役で共同制作した「51グラムの物語」は日本全国の30軒以上の映画館で上映されました。中国人のプロデューサーで制作されたこの中国風のドキュメンタリーは日本の主流映画館で上映されたことは、数多いメデイアの注目を集めてきました。その他、成都パンダ野生化センターも世界数十カ国のメデイアに注目と報道され、特に日本のTBSテレビ局の撮影隊が成都までに来てパンダを対象に制作した「世界ふしぎ発見」という番組は、中国政府の野生動物保護と生態環境づくりで得た業績を高い評価を与えてくれました。

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